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【考察】欅坂46の役目と日向坂46が向かう先

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どもどもツナグです

ひらがなけやき坂46が日向坂46に改名することが発表されましたね

 

けやき坂46が「日向坂46」に改名 動画配信中にサプライズで発表 - ライブドアニュース
11日、けやき坂46が「日向坂46」に改名することが分かった。メンバーの柿崎芽実や加藤史帆らが、動画配信内でサプライズ発表。結成後のグループの名称が変わるのは、坂道シリーズでは初めてとなる

 

今まで漢字の欅坂46の妹分的存在のグループとして活動してきましたが

これから、一つの独立したグループとして活動を行うわけですが

二つのグループの役目と向かう先を

筆者の勝手な考察を記していきたいと思います。

※ここからは筆者の勝手な考察です。こういう考え方もあるんだなと気軽に見てください。

 

 

欅坂46


欅坂46はサイレントマジョリティーでデビューし

社会的にもアイドルの概念を壊したアイドルとして、人気を博しています

 

シングル楽曲

1st「サイレントマジョリティー」では、大人に反逆や社会的同調の訴えがテーマです。

2nd 「世界には愛しかない」では、純粋な心、童心、がテーマです。

3rd 「二人セゾン」では、サイレントマジョリティーと世界には愛しかないのテーマを合わせ柔和し、よりリアルに描いています。

4th 「不協和音」では、再びより強く社会的同調に対してストレートに訴えてます

5th 「風に吹かれても」では、息抜きですね。考えすぎてもよくない。

6th 「ガラスを割れ!」では、大人に対して支配から解放しろというテーマです。

7th 「アンビバレント」では、生き方と人間関係について描いています。

8th 「黒い羊」では、今までの欅坂46の訴えたものをリアルに描いています

 

今回は簡略した形では、各シングルの曲を解説しました。

ここから、わかる通り欅坂46はテーマがめちゃくちゃ重いです

そして、日本人の特徴でもある「協調性」が根本のテーマです。

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